磁性アタッチメント「マグフィット」は入れ歯治療200万個の実績

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補綴学会(神戸市・兵庫)にて
MAGFITセミナー開催


会場:神戸ポートピアホテル
日時:2007年5月18〜20日

国際補綴歯科学会神戸2007にて、マグフィットランチョンセミナーを開催しました。

「歯科用磁性アタッチメント『マグフィット』と磁気歯科治療の新たな展開」というテーマで、IRPMD(国際磁気歯科研究プロジェクト)メンバーの3名の先生方にご講演いただきました。200名を超える参加者で満員となった会場では、最新の磁気歯科治療のお話を聴講いただくことができました。
当社からは特にナノテスラセンサ(磁気センサ)開発技術と歯科への応用、前田教授(大阪大学歯学部)からはインプラントへの応用と新「セルフアジャスティングシステム」の臨床紹介、市川教授(徳島大学歯学部)からは磁気歯科分野における革新的な磁気応用、水谷准教授(東京医科歯科大学歯学部、磁気歯科学会会長、IRPMDメンバー)からは磁性アタッチメントの臨床における基本ステップと最新テキストをご紹介いただきました。補綴学分野の第一線でご活躍の国内外の先生方に、最新の磁気歯科治療情報を発信することができ、非常に充実度の高いセミナーとなりました。
併設のマグフィット展示ブースにおいては、インプラント用磁性アタッチメントへの注目度が大変高く、先生方の関心の高まりを感じました。無歯顎治療の第一選択肢として、磁石応用のニーズが高まっているようです。
また、磁性アタッチメントに関する情報交換の場として、IRPMDサロンを開設し、平沼先生(愛知学院大学名誉教授、IRPMD会長)を中心に中国、韓国、台湾といったアジアの先生方にお集まりいただき、親睦・交流を深めていただくこともできました。


→参加者は200名。セミナー会場は満席となりました。

→(右上から時計回りに)
大阪大学 前田教授、 東京医科歯科大学 水谷准教授
徳島大学 市川教授、 弊社常務取締役 本蔵義信
→夜はサロンを開設。IRPMDメンバーの先生方におくつろぎいただきました。
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