磁性アタッチメント「マグフィット」は入れ歯治療200万個の実績

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2008年7月真夏の広島 ―
第9回となる磁気歯科国際研究プロジェクトワークショップが開催され、マグフィット会員の先生方をはじめとし世界各国から150名と、多くの先生方にご参加いただきました。

今年のテーマは、
「インプラント応用と生体磁気分野への開拓」

今回初めての試みとなったパネルディスカッションでの討論においては、「磁石式インプラントオーバーデンチャーは無歯顎治療における有力な選択肢のひとつ」との声明も出されるなど、歴史的な大会となりました。
また、MIセンサに関して、磁気歯科治療における最新の技術・研究発表も報告され、今後の躍進的な新展開を予感させる大会となりました。

 

会場で発表された
磁石のインプラントオーバーデンチャーに関する声明

1.インプラントオーバーデンチャー(以降、インプラントOVDと表記)は、無歯顎患者にとって非常に有効な治療方法である。
2.個々のアタッチメントはその固有の長所、短所などの特徴に基づいて選択されるべきである。そのアタッチメントの評価比較は、様々な臨床上の評価項目と長期にわたっての予後の観察からなされるべきで、その際、使用患者自身の声と臨床的な経過観察に基づくことはいうまでもない。
3.インプラントでの磁石式維持装置は、腐食、ねじの緩み、維持力の衰退といったかつての問題点を、最近の技術的改良により克服しているのは、これまでの報告から明らかである。


【発表のご紹介】 <一部抜粋>
【シンポジウム】マグフィット会員誌より転載
【ワークショップ】マグフィット会員誌より転載
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