磁性アタッチメント「マグフィット」は入れ歯治療200万個の実績

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開催報告 第4回 Self-Adjusting アタッチメントセミナー 福岡

日 時  2007年7月29日(日) 12:30〜16:30
場 所 和田精密歯研株式会社 博多事業所
    福岡市博多区相生町3丁目 3-40
主 催  愛知製鋼株式会社
共 催  和田精密歯研株式会社
講 師  前田教授(大阪大学歯学部)
    松田技工士(Matsuda Oral Appliance代表)
参加人員5組10名

4回目となった今回のセミナーも、それぞれの専門分野での時間を多くとるために、先生方への講義と技工士方への実習に分かれて行いました。先生方へは、臨床の講義を長く設定させていただいたことで、より多くの質問にお応えすることができ、磁性アタッチメントを用いた治療に関する疑問点や不安を解消していただけたことと思います。また技工士の方には、充分に技工実習と質疑応答の時間をとることにより、実践的でわかりやすかったとご好評いただけるセミナーとなりました。付属品の改良により、やり難かったチェアサイドでの合着も楽になるなど改善も進んでいます。
また学会においても、症例の報告などが出始めました。
今後の展開に、引き続きご注目ください。

参加者 A氏
口腔内での磁石合着エラーがなくなればと思い、セミナーを受講しました。
将来的に、リベースをすることはかならず必要になるので、その時にプラスチックを壊さずにできるか、確認してみたいと思います。

参加者 B氏
患者さんがより満足できる義歯を作製する勉強として、セミナーに参加しました。磁石構造体にキャップがついている為、スペースの確保に苦労しそうな点、遊びにより患者さんが維持力を低く感じないかが心配な点です。良い症例があったら使ってみたいと思います。
セミナーについては、普段このような勉強がする機会がない技工士もたいへん喜んでいましたし、また私自身もとても勉強になりました。

引き続き、全国各地でセミナー開催の予定です。是非ご参加ください。
 


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