磁性アタッチメント「マグフィット」は入れ歯治療200万個の実績

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磁性アタッチメント マグフィットの基本臨床ステップ
磁性アタッチメント マグフィットの特長
磁性アタッチメントを用いた臨床ステップは簡単です。支台歯の形成や技工操作は通常の支台歯(根面)形成、根面板の製作、磁石構造体の取付けとシンプルな工程からなります。高度な治療技術でありながら簡単な臨床ステップは適用範囲の拡大に有利です。
磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップ
磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップ@術前の口腔内 磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップA支台歯形成 磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップBマグフィットの選択
@術前の口腔内
上顎両側犬歯を支台歯としてマグフィットを維持装置とするオーバーデンチャーを作製します。
A支台歯形成
根面形成、根管形成を行い、回転防止溝を付与し、支台歯形成を行います。
Bマグフィットの選択
診断用ゲージを使い、高径と歯根断面を確認し、使用する磁石を決定します。
磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップCキーパーの溶接 磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップD根面の合着 磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップE磁石スペースの確保
Cキーパーの溶接
作業用模型上、キーパのロウ型への溶接は咬合平面と平行になるようにします。
D根面の合着
キーパを鋳接した根面板を酸洗し、研磨仕上げした後、支台歯へセメント合着します。
E磁石スペースの確保
磁石の位置決めをした後、義歯を口腔内に装着し、磁石構造体との間のスペースを確保します。
磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップFサンドブラスト処理 磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップG磁石構造体の合着 磁性アタッチメント マグフィットの臨床ステップH磁石式義歯の完成
Fサンドブラスト処理
常温重合レジンとの接着強度を高めるため、アルミナサンドブラスト処理を施し、金属プライマーを塗布します。
G磁石構造体の合着
磁石構造体合着は、義歯の調整が完了した1〜2週間後に行います。
H磁石式義歯の完成
完成義歯を口腔内に装着した状態です。
  
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